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不知火舞の思い出

不知火舞の思い出 ゲーム

こちらのブログは大分ご無沙汰になってしまった。

最近はAI生成を始めて、いろいろ作っているところ。
てきとうにこんな背景でキャラはこんな感じでってやって作っていて、
とうとう版権ものも作ってみたいと思うようになった。

ということで不知火舞

恐らくだけど、自分が巨乳フェチに目覚めたキャラ。
初登場の餓狼伝説2が1992年12月稼働なので、自分は当時小学校中学年。
まず見ての通り衣装がすごかった。
子ども心にこんな忍者いないだろと突っ込んだ。

そして勝利時の決め台詞「日本一」。
このとき既に胸揺れが搭載されていたらしいけど、自分の記憶では印象に残ってない。
多分まだ巨乳フェチになる前だったので、この辺の記憶があいまい。
ゲームで使っていたのも主人公のテリーだけだったし。

印象が変わったのが翌93年7月に放送された『バトルファイターズ 餓狼伝説2』。
この時の序盤でアンディと一悶着したときに「よっ、日本一」とともに揺れた胸に衝撃を受けた。
(その前のシーンでテリーがクラウザーにボコボコにされた衝撃を忘れるくらい…)
あと正直アニメ版の絵が性的にぶっ刺さったのもある。
恐らくこれが巨乳フェチになったきっかけだと思う。

そしてとどめが『THE KING OF FIGHTERS’96』
この時期の舞のグラフィックが一番だと思っている。
とくに餓狼伝説3で露出が減ってたのもあり、KOFでは変わらず従来の衣装で歓喜した。
また性能面でも優秀で、舞を使っていても「あいつ胸目当てだぜ」とか言われたことがなかったので、これも思春期入りたての男子には都合が良かった。

それから受験や社会人になって格闘ゲームから遠ざかっていたが、いまだに人気キャラで、とうとうスト6にも参戦したっていうのがなんとも感慨深い。


最初に書いたように最近は生成AIをPixAiで作っている。
PixAiは今のところセンシティブなものも作れて、下のようなパイズリシーンも作成可能。
これがChatGPTやGeminiなど有名どころだとNGになってしまう。

もちろんPixAIも生成にはサイト内クレジットが必要だが、毎日無料分として1万クレジットが配布されるので、がっつり使うのでなければ十分画像生成を楽しめる。
また、以下の招待コードを使ってもらうと2万クレジット配布されるので、画像生成をローカル環境で本格的にやる前に練習したいって人は、使ってみてほしい。
https://pixai.art/referral?refCode=8J9SD9R9&utm_source=referral

また、Pixivにも生成AIの投稿を始めたので色々見たいという方はフォローお願いします。
https://www.pixiv.net/users/93055152

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